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Cafe&Sweets ARTISTA

Cafe&Sweets ARTISTA (アルティスタ)
Dsc08471_400_2栃木県宇都宮市のJR雀宮駅寄りにあるカフェです。
新幹線の高架が見える細い道沿いに、工事現場事務所のようなプレハブ2階建て風の建物があります。
こちらの2階が今回の目的地です。
開店時間10分前に到着しましたが、既に開店待ちのお客さんがいました。

辛うじて玄関に看板はありますが、営業時間と定休日が英語で書かれているだけで、店名すら書かれていません。この徹底した隠れっぷりは、「隠れ家風カフェ」と呼ぶにふさわしいのではないでしょうか。

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さくら温泉 さくらパークゴルフ

さくら園の湯 さくら温泉
Dsc08442_400栃木県宇都宮市郊外の住宅地に隠れるようにあるパークゴルフ場に併設された温泉が今回の目的地です。(ヤマト運輸の野沢センターさんを目指して行けば、その周辺にあるよ。)
プレハブ小屋の受付横にある券売機で入浴券を購入し,受付に渡してからイザ浴室へ。

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大地の芸術祭2012 その5 スノーワーカーズ・バレエ2012

大地の芸術祭2012
スノーワーカーズ・バレエ2012 ~雪上舞踏会~

Dsc07733_400次に我々が目指すは「雪上舞踏会」。9月なのでもちろん雪などはありませんが、『スノーワーカーズ・バレエ』。除雪車たちが踊るバレエを見に行きます。
相方A氏が前売りチケットをイープ〇スにて購入してくれてました。全席自由で¥1500也。

本日出演予定の役者さん達がズラリと並んでいます。開演前には色んな種類の除雪車を間近で見たり、乗せてもらえたりするので、小さなお子さんたちも大喜びでした。

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大地の芸術祭2012 その4 農舞台,キョロロの森周辺

大地の芸術祭2012
【キョロロの森周辺・農舞台】

Dsc07565_400十日町市立里山科学館 越後松之山「森の学校」キョロロ の周辺にも作品が展示されています。

建物の前にあるエア入り系の作品は『スカラベ(ふんころがし)』。巨大です。

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大地の芸術祭2012 その3 上鰕池名画館

大地の芸術祭2012
【上鰕池名画館】

新潟県十日町市の上鰕池(かみえびいけ)という20世帯57人の小さな集落で展示された作品群です。
作品は主に建物2階に展示されていますが、1階の階段脇に1作品のみ展示されていました。

Dsc07500_400Dsc07495_512_2

田休祭(たやすみまつり)の準備。集落では年に数回、集会所に集まり宴会が開かれる。
地元のお酒は代々伝わる「赤鍋」に注がれ、女性たちがついで回る。
食べ物は取れ立ての野菜を中心に各家庭から持ち寄られる。
↑ 
のような解説文が作品毎に付けられています。
いわゆる”世界の名画”を上蝦池版にリメイクした写真作品が展示されているのです。
もちろん撮影場所も上蝦池。モデルさんも全て集落の人々です。

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大地の芸術祭2012 その2 在るべき場所

大地の芸術祭2012 
【在るべき場所】

Dsc07446_400新潟県津南町は魚沼産コシヒカリでも有名な米どころ。稲穂が広がる上野地区にお目当ての作品がありました。

道路沿いに見慣れない赤い道路標識があります。『ブエノスアイリス 18482km』って…えらい遠いがな!
しかも矢印が十字方向になっておる!どっちやねん!?と慣れないツッコミを入れていたら 相方A氏が、「地球の真裏ということでしょ?」と仰った。 (゚∇゚;)ナルホド

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大地の芸術祭2012 その1 風の音・土の音

大地の芸術祭 2012
「大地の芸術祭」とは、越後妻有周辺で3年に1度開催される芸術祭で、今回は7月29日~9月17日に開催されていました。
越後妻有2市町(新潟県十日町市,津南町)全域760k㎡という広大な会場に、367点ものアート作品が点在しています。
野山に設置してあり 無料で自由に鑑賞できる作品,芸術祭の期間限定で鑑賞できる作品,通年鑑賞できる有料の施設など 色んな形式のものがあり、観客参加型の作品やワークショップ等も開催されます。
限られた日程で 全部を鑑賞できるはずはないので、公式ガイドブックを購入して 観たい作品を予めピックアップしてから アート巡り散策に行ってきました。

【風の音・土の音】

DSC07379_400

十日町市土市の招魂社に2作品が展示されているとのことで、芸術祭の幟と作品看板を頼りに集落の裏山にある坂道を上りました。
なんだか獣道のようになってきて、大丈夫かしらと心配になったタイミングで、頂上の開けた場所に出ます。
高原の涼しい風が吹いていました。

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麒麟山温泉 雪つばきの宿 古澤屋

麒麟山温泉 雪つばきの宿 古澤屋

Dsc08281_400麒麟山温泉は新潟県阿賀町の麒麟山山麗にある温泉地です。
その中の1軒,古澤屋さんは昭和10年創業の老舗です。改装されて建物は新しい感じですが、老舗の風格を残しています。

大きな特徴のないお湯ですが、それが問題にならないくらいに 大窓の向こうに広がる風景が素晴らしいのですよ。

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Mamma Vento (マンマ ベント)

Mamma Vento (マンマ ベント)

Dsc08243_400新潟県阿賀町のレークサイド角神にあるお弁当屋さんです。
こちらの建物には以前ラーメン屋さんがあったようですが閉店し、このお弁当屋さんは2012年9月1日にオープンしたそうです(訪問時:2012年9月中旬)。営業日は、金・土・日・月&祝祭日。営業時間は11:00~15:00とピンポイント営業です。
地元の農家のお母さん達が集まって、自家栽培の野菜や旬の山菜等を使用した,無添加で健康に良い手作り弁当を販売しています。

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津川温泉 清川高原保養センター

津川温泉 清川高原保養センター(1号館)

Dsc08230_400新潟県阿賀町(旧津川町)にある宿泊施設です。1号館と2号館がありますが、渡り廊下でつながっているので どちらから入ってもOKかな? とりあえず目に入った方の玄関(1号館)から入ってみることに。

主浴槽は12~13人程が入れるL字型,39℃で、一部循環ですが 床には常にお湯が溢れており、鮮度はそれほど悪くありませんでした。
ほぼ無色澄明 無味無臭ですが とろみがあるお湯で、つるぬるぬる(つるつる度:③(④に近い))とした浴感がスゴイ!w(゚o゚)w  そして いつまでもぬるぬるの在庫がなくなりません。

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三川温泉 湯元館

三川温泉 湯元館

Dsc08198_400_2新潟県阿賀町(旧三川村)の三川温泉にある小ぢんまりとした温泉旅館です。昭和3年にこちらの先代が開湯したという老舗の湯元です。
外観はリフォーム済ですが、湯元らしい風情を残した家構えをしており、玄関を入ると昭和の庶民的な温泉宿といった鄙び感があります。

湯口からはお湯がドバドバ注がれ,浴槽縁全体から溢れたお湯が 洗い場の床を洗い流していきます。
浴槽に身を沈めると気持ち良いくらいにドパーっとお湯が溢れますが、1人分くらいなら数十秒で補充されるくらいに多量に源泉が投入されています。贅沢なお湯使いで 新鮮ツヤツヤ!かなり気持ち良い入浴感があります。

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新三川温泉 寿の湯

新三川温泉 寿の湯

Dsc08192_400新潟県阿賀町(旧三川村)にある温泉ホテル併設型の日帰り入浴施設です。
建物はやや古びて無機質な印象ですが、掃除はきちんとされており問題ありません。浴室入口前には小上がり風の休憩所があるので、湯上り後もゆったりと過ごせます。

脱衣場もシンプルというよりも質素。無駄なモノは何一つ置いてないのが逆に清々しい。(笑)
浴室には飲泉所があり、周囲に付着している白色結晶および茶色の析出物が源泉の素性の良さを物語っています。うすまろ塩味+後味にミネラル系エグ味があり、比較的飲みやすいお湯でした。

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咲花温泉 ホテル丸松 ~お風呂編

咲花温泉 ホテル丸松 ~お風呂編

Dsc08094_400_2新潟県五泉市の咲花温泉にある温泉ホテルです。今回は宿泊利用ですが、¥700で立寄り入浴もできるようです。浴室は2つあり、時間で男女入替えになっています。

お湯はエメグリを帯びた透明,強めの硫化水素臭味+後味苦味,つるつるした浴感(つるつる度:①)があります。
湯口からはお湯がトポトポと注がれ ほぼ同量が湯尻から流れ去っており、掛け流しになっています。同じ咲花温泉の「柳水園」にはおよびませんが、鮮度はまずまず良好。源泉温度が高いので,湯量を絞って調整しているようで、その分香りは濃厚です。
湯口にはコップが置いてあり、飲泉可のようです。

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咲花温泉 ホテル丸松 ~宿泊編

咲花温泉 ホテル丸松 ~宿泊編

Dsc08179_400新潟県の咲花温泉にある中規模の温泉ホテルです。今回はこちらに1泊夕食付で宿泊してみました。

建物自体はやや古びていますが、各部屋の扉に屋根や腰壁等をあしらって和風に改修してあります。
内装や設備も古びていますが、昭和時代の庶民的な温泉宿といった感じで落ち着きます。リゾート感や高級感をお求めな方には不向きですな。
客室のお茶セットには緑茶と焙じ茶が用意されているのが嬉しいですね。個人的には 夜はノンカフェインの焙じ茶,朝はスッキリと煎茶を用意してくれるお宿は信用できると思っています。

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