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登別温泉 観音山聖光院 観音湯

登別温泉 観音山聖光院 観音湯
Dsc09043_400登別温泉街のメイン通りから一本入ったところにある浄土宗のお寺さんです。
こちらは前日までに予約を入れると自家源泉の家族湯に入らせて頂けます。

玄関先で声をかけると奥様が現れて、「本日入っている法事の準備のため,何のお構いもできませんが、ゆっくり入っていって下さい。」と浴室まで案内して下さいました。ご多忙な日にも拘らず入浴を快諾して頂き、感謝・感激です。

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登別温泉 大湯沼川天然足湯

登別温泉 大湯沼川天然足湯
Dsc08947_400登別温泉街近くにある地獄谷からちょっと離れた所にある大湯沼は周囲1km,深さ22mの湯沼です。
こちらの大湯沼は日和山の爆裂火口跡にお湯が溜まった沼で、以前は新登別温泉の源泉としても利用されていました。(現在はすぐ隣にある爆裂火口跡沼の「奥の湯」源泉が使用されています。)

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虎杖浜温泉 ホテル王将

虎杖浜温泉 ホテル王将
Dsc08909_400北海道白老町の国道36号泉沿いにある温泉ホテルです。外観はかなり寂れているので営業しているか不安でしたが、館内からは人の気配がしたので安心。

エントランスにいきなり現れる,特に意味のない太鼓橋。床のクロスは百貨店(色違いの伊勢丹系?)の包装紙っぽい派手なチェック柄だ! ココ、面白い施設ですなあ。

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竹浦温泉 若湯温泉

竹浦温泉 若湯温泉
Dsc08874_400北海道白老町の竹浦地区にある入浴施設です。近所の方々が銭湯のように利用している,ちょっと寂れた雰囲気がある建物です。

浴室に入ってまず目に付くのが男女の浴室を分ける壁。青い波型プラ板で高さが延長されていますが、元々はこんなに低い壁だったのかしら?
さて浴槽の方ですが、湯温違いものが2つ並んでいます。

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竹浦温泉 温泉の宿 観月

竹浦温泉 温泉の宿 観月
Dsc08828_400_2北海道は白老町の竹浦温泉には隠れるようにラブホ街があり、古びた場末感のあるコテージ式の温泉ラブホが数軒建ち並んでいます。今回は旅費節約のためこちらへ投宿する予定。

小さな町の外れにあるボロ…もとい鄙びたラブホ街なので空いてるだろうと思っていたら、20:30過ぎには ほぼ満室状態。急いでチェックインをしなければ!という訳で、一番入りやすい雰囲気の「観月」に入ることに。

 

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ポロト温泉

ポロト温泉(再々々訪?)
Dsc08802_400北海道のJR白老駅に程近い,ポロト湖畔にある入浴施設です。依然は宿泊もやっていたのですが、現在は立寄りのみになっています。 
こちらは実家に近く,お湯も良いということで、実家に帰省した際に本当に何度も訪問している温泉です。
エントランス正面にある受付テーブルにて料金を支払い浴室へ。廊下の色柄モノの絨毯に昭和レトロを感じます。

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萩野温泉 萩野荘

萩野温泉 萩野荘

Dsc08767_400北海道白老町の萩野地区にある温泉です。学生時代の同級生に萩野出身者が2名おり、何かと話題には上った地名だったので、なんとなく懐かしい感じ?がします。
ちょっぴり寂しい感じの住宅街に目的の「萩野荘」がありました。ちょっと大きめな一般住宅のような佇まいなので、看板がなければ宿とは気が付かないかも。

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十勝芽室コーン炒飯

コーン炒飯@あかずきん
Dsc08755_400『コーン炒飯』は、十勝の芽室町がスイートコーン(作付面積、収穫量ともに)日本一であることを広く世の中に知ってもらうために開発され、2008年7月に誕生した比較的新しいご当地グルメです。

十勝芽室コーン炒飯には10のルールなるものがあり、
①正式名称は「十勝芽室コーン炒飯」とする 
②芽室で作ったスイートコーンをたっぷり使う
③炒飯の味付けは、特製コーンバター(コーンの搾りかす入り)を使用する
④スイートコーンはバターしょうゆで味付けをし、すべて後載せにする
⑤卵2個を必ず使用し、出来上がりは黄色を意識する
 そのほかの具材については、各店自由とする(なるべく、芽室産、十勝産の農畜産物を使う)
⑥お米は北海道産「きらら397」を使用する
⑦スイートコーンを使ったスープを付ける
⑧新鮮な野菜サラダを付ける
⑨器は白の丸皿とする
⑩価格は980円以下(税込み)とする
となっており、結構縛りの多いご当地グルメですな。現在町内5店舗で食べることができるようです。
とうきび好きの私としては以前から気になっていたメニューだったので楽しみにしていました。
今回は美味しいとんかつで定評のある、「ふぁみりーとんかつの店 あかずきん」で食べてみることに

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帯広温泉 ローマの泉

帯広温泉 ローマの泉
Dsc08732_400北海道帯広市内にある温泉銭湯の1つ,「ローマノ福の湯」に併設して建つ家族湯です。(ローマノの”ノ”は何故カタカナ?)
大きな建物に隠れるようにしてある小さな扉から中へ入ります。
外観も鄙びていましたが、内装もかなり使い込まれた昭和の香りが漂います。こちらでは”家族湯”の事を”ファミリーバス”と呼ぶようです(・∀・)ハイカラ!

廊下には小さな浴室がずらりと並んでいます。

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丸美ヶ丘温泉 丸美ヶ丘温泉ホテル

丸美ヶ丘温泉ホテル
Dsc08699_400北海道音更町の市街地からちょっと外れた緑に囲まれた温泉宿です。外観も内装もイイ感じに使い込まれた昭和の風情を漂わせています。

浴室は一面が大窓で、緑の木々に囲まれているような、爽やかな気分で入浴を楽しむことができます。
ただし窓が開かない構造になっており、湯気がこもって浴室全体が低温サウナ状態でした。それとともにモール臭の芳香も充満して、浴室に入っただけで既に入り応えを感じます('▽'*)

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帯広温泉 アサヒ湯

帯広温泉 アサヒ湯
Dsc08681_400帯広の市街地にある,お湯が良い事で評判の温泉銭湯です。
元経営者の健康状態が理由で惜しまれつつ一度廃業となりましたが、温泉好きの現経営者が買い取り営業を再開させたという有り難い温泉です。
外観はまだ新しく,モダンな造りです。小ぢんまりとした建物ですがロビーには畳チェストが並びお客さんがくつろげるような工夫がされています。

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十勝川温泉 民宿 田園

十勝川温泉 民宿 田園
Dsc08599_400北海道は音更町の十勝川温泉街の外れにポツンと建つ、ペンション風の可愛らしい外観の民宿です。
エントランスは小ぢんまりとした民家風ですがオシャレで綺麗です。

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池田清見温泉

池田清見温泉
Dsc08572_400北海道のJR根室本線 池田駅から徒歩圏内にある小さな立寄り温泉施設です。清見ヶ丘公園に隣接して建っており、パークゴルフ場の道具も貸出していました。
外観はコンクリートうちっぱなしの やや古びた外観ですが、内装は広くて明るい雰囲気です。

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晩成温泉

晩成温泉 (再訪)
Dsc08534_400今回の北海道旅行は十勝,胆振地方の湯巡りということで、初めて”とかち帯広空港”を利用しました。
可愛らしい規模の空港で、その敷地から1歩外に出ると延々と広がる十勝平野の畑があり、内地の人が言うところの”北海道らしい風景”が見られます。

そのまま真っすぐ海方面へ向かい,大樹町の晩成温泉を目指します。

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