祝梅温泉

祝梅温泉

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北海道千歳市にある秘湯,祝梅温泉へ行ってきました。高速道路が見える町外れの細道沿いに入口があるはずなのですが…。何度か間違えながらも目印である”倒れた巨大なボーリングのピン”を発見 (・∀・)!!
ピンの胴体にはちゃんと『祝梅温泉』の文字が書かれています。 

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松原温泉 温泉旅館 松原

松原温泉 温泉旅館 松原

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北海道千歳市から国道337号線で長沼町へ向かう途中の脇道をちょっと入った所にあります。創業明治36年という老舗で、かつては湯治場として賑わったそうですが,現在は入浴と素泊まりのみとなっているようです。

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丸駒温泉 丸駒温泉旅館

丸駒温泉 丸駒温泉旅館

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北海道千歳市にある有名な秘湯宿,丸駒温泉に行ってきました。
実家から車で1時間くらいの場所にあるので 過去に何度か来た事はあるのですが、是非相方A氏にも体験して欲しいと思う温泉だったので足を延ばしました。
根は苫小牧人なので樽前山も支笏湖も大好き!.。゚+.(・∀・)゚+.゚
1915年(大正15年)創業と北海道では結構老舗。恵庭岳の麓の支笏湖畔に佇む静かな一軒宿です。

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登別温泉 登別プリンスホテル 石水亭 ~お風呂編

登別温泉 登別プリンスホテル 石水亭 ~お風呂編

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登別温泉街から少し離れた山間の坂道に建つ大型の観光ホテルです。桜館,辛夷(こぶし)館,銀杏(いちょう)館の3館からなり、辛夷館8階に空中大浴場,銀杏館7階には空中露天風呂があります。
まずは今回宿泊した銀杏館の浴室へ行ってみることに。

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登別温泉 登別プリンスホテル 石水亭 ~宿泊編

登別温泉 登別プリンスホテル 石水亭 ~宿泊編

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登別温泉街から少し離れた山間の坂道に建つ大型の観光ホテルです。北海道では知らぬ者はいないであろう野口観光グループが運営するだけあって、館内は豪華で落ち着いた雰囲気です。ロビーなんて広々しすぎて迷子になりそう(゚Д゚≡゚д゚) 

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登別カルルス温泉 鈴木旅館

登別カルルス温泉 鈴木旅館

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久しぶりの登別カルルスです。明治32年開湯と道内では比較的古いお湯で、チェコのカルルスバード温泉に泉質が似ているためこの名が付きました。近くにある登別温泉街の硫黄系とは全く泉質が異なるのが面白いですね。
以前は湯元オロフレ荘に行ったので、今回は最も歴史のある老舗の鈴木旅館へ立寄り入浴させて頂きました。
2004年に改装されたそうで、綺麗な外観とエントランスになっていました。

男女別の浴場は階段を上った2階にあります。大浴場には”身体壮健 豊貴長寿”「有生(アリオ)温泉」の名前が付いており、効き目がありそうです。

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蟠渓温泉 伊藤旅館 ひかり温泉

蟠渓温泉 伊藤旅館 ひかり温泉

Dsc09049_400北海道壮瞥町の蟠渓温泉にある伊藤旅館 ひかり温泉は、1884年(明治17年)開湯という北海道の中ではかなりの老舗温泉旅館です。
洞爺湖から支笏湖へ向かう途中の国道453号線沿いに ひっそりと佇んでいます。相当鄙びた外観ですが、玄関屋根の内側は化粧垂木に格天井が施され,北海道では珍しく老舗和風の風情を残す玄関です。

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登別温泉 観音山聖光院 観音湯

登別温泉 観音山聖光院 観音湯
Dsc09043_400登別温泉街のメイン通りから一本入ったところにある浄土宗のお寺さんです。
こちらは前日までに予約を入れると自家源泉の家族湯に入らせて頂けます。

玄関先で声をかけると奥様が現れて、「本日入っている法事の準備のため,何のお構いもできませんが、ゆっくり入っていって下さい。」と浴室まで案内して下さいました。ご多忙な日にも拘らず入浴を快諾して頂き、感謝・感激です。

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登別温泉 大湯沼川天然足湯

登別温泉 大湯沼川天然足湯
Dsc08947_400登別温泉街近くにある地獄谷からちょっと離れた所にある大湯沼は周囲1km,深さ22mの湯沼です。
こちらの大湯沼は日和山の爆裂火口跡にお湯が溜まった沼で、以前は新登別温泉の源泉としても利用されていました。(現在はすぐ隣にある爆裂火口跡沼の「奥の湯」源泉が使用されています。)

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虎杖浜温泉 ホテル王将

虎杖浜温泉 ホテル王将
Dsc08909_400北海道白老町の国道36号泉沿いにある温泉ホテルです。外観はかなり寂れているので営業しているか不安でしたが、館内からは人の気配がしたので安心。

エントランスにいきなり現れる,特に意味のない太鼓橋。床のクロスは百貨店(色違いの伊勢丹系?)の包装紙っぽい派手なチェック柄だ! ココ、面白い施設ですなあ。

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