夏フェスグルメ09~ロックロックこんにちは!編

ロックロックこんにちは!in仙台 10th Anniversary special
@国営みちのく杜の湖畔公園 風の草原

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スピッツが主催している夏フェスの「ロックロックこんにちは!in仙台」が8/22にありました。今年は10回目記念ということで、野外フェスの特別バージョンになっています。
出演アーティストは、チャットモンチー,スキマスイッチ,MONGOL800,KREVA,ユニコーン,アジカン,スピッツと豪華絢爛でした。

10時頃には仙台駅に着いたのですが、シャトルバス乗り場で1時間以上待たされ,会場の公園までの移動時間が約1時間。
会場に着いた頃には既にトップバッターのチャットモンチーの演奏が始まってましたわ(u_u。)

広大な会場は、風向きによっては牛フンの香りが漂い,大きなギンヤンマが飛び交っているような自然に囲まれた公園?でした。 
ステージが1箇所のみなので、出演するアーティストを全部見ることができるのが良いですね。スタンディングエリア,シートエリア,パラソルエリアと分かれており、お客さんが体力配分を考えながら好みのスタイルで観ることができます。 
  

【飲食ブース】

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飲食ブースはステージから林を隔てて離れた場所にあります。
まずは朝食代わりに かけつけ一杯で、エビスビール\500と 芋煮\500を頂きました。仙台の芋煮は 豚肉&みそ味で、厚揚げが入っていれば山形県 庄内地方の芋煮に近いかも知れない。

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飲食店の中でも ひときわ長い長蛇の蛇。これは「牛たん焼き 利久」の列です。
「折角仙台に来たのだから、美味しい牛タンを食べたい!例え並んでも。」という欲望が押さえ切れない人々の大行列。日本人ならせうがないのだ。101_0580_512101_0583_512 

  

  

  

  

    

飲食ブースには大きなモニターが置いてあるので、モニターでステージの様子を見つつ,生音を聴きながら食事をすることができます。
かれこれ1時間以上並んでやっと焼き場が見えてきましたよ。(スキマスイッチ~モンパチの途中まで,利久の列に並んでましたよ。ワタシゃ。)下ごしらえした牛タンの山が次々と焼き上げられていきます。ご飯と牛タン焼き(半切り6枚),キャベツの浅漬けが入った「牛たん弁当」\1000を頂きました。

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パッと見、普通の牛タン焼きのように見えますが、Z方向(厚み)がとてもブ厚い。なのにサクっとした歯応えがありながらも柔らかくジューシで、炭火焼きの香ばしい風味が最高!!今まで食べてきた牛タンとは全然違う。うま!

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スタンディングエリアは殺気立っていたので、シートエリア前方の端でマッタリと観ていました。曲間にはスピッツメンバーによる前説映像が流され、ほのぼのとした良い雰囲気のフェスでした。

ロックロックでユニコーンが見られる日が来るとは嬉しい限りです。民生氏はソロとは全然異なる大はしゃぎっぷりで、こんな風にバンドを楽しむオヤジ達を観ていると 私もまだまだ頑張らないとな という気持ちになります。

トリは当然フェス主催者のスピッツですが,他アーティストと比べて持ち時間が長い!帰りの新幹線に乗るため,アンコールを観ることはできませんでした。
でもシャトルバス乗り場付近で曲を聞き,花火も少し見ることができたので良しとしよう。

ちょっと残念なのは シャトルバスに乗るまでの時間が 他のフェスと比較して時間がかかり過ぎること。2年前のロックロック10周年in大阪の時もそうだったのですが,誘導の効率が悪くて 大勢の人を一気にさばけません。スタッフが野外フェスに慣れていないのだと思いますが,次回までには改善をお願いしたいですな。

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夏フェスグルメ09~RIJF

ROCK IN JAPAN FES 2009でグルメ

毎年恒例のRIJF、今年は8月1日(土),2日(日)の2日間参戦して参りました。

【8月1日(2日目)】
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朝は曇天模様でしたが、開演間近になると気持ちの良い青空が広がっていました。
この日はお目当てのアーティストは2~3組だったので、余裕を持って会場を巡ることができました。

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毎年、必ず探してしまう「ドネルケバブ」のお店です。大きな塊りになった肉を回転させながら炙り,焼きあがった外側の肉を削ぎ取って供されます。

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ビーフとチキンの2種類があります。ビーフのケバフをライスの上に乗せた「ケバフライス」&ビールで朝ご飯にしました。天気の良い屋外で音楽を聴きながら朝からビール。このゴキゲンな雰囲気がやめられまへんな(゚ー゚)
この他,ハム焼,ネストビール,つみれ汁など毎年恒例の混雑するグルメちゃん達を平らげました。

ビール片手に 椿屋四重奏や吉井和哉の艶のあるパフォーマンスに酔いしれたり、RIP SLYMEでアッパーな夏を楽しんだり、久しぶりにWING TENTで普段聴かない若いバンドの音楽を物色したり、毛皮のマリーズでぶっとんだりしました。
グダグダしすぎて APOGEEが観れなかったのが痛恨のミスだった…。
  

【8月2日(3日目)】

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朝食はLAKE STAGEの近くに新しくできた"森のキッチン"のまんま亭にて「地鶏の醤油バターまんま」を食する。バターご飯の懐かしい味に,香ばしい地鶏焼のゴージャス感が加わって美味でした。

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昼食はハングリーフィールドのサワディーにて「タイラーメン」を頂く。限りなく透明なスープと,米粉の細平打ち麺は とてもあっさりしていますが、ナンプラーのコクと旨み,パクチーの香りが効いています。オリエンタルな風味でとても美味でした。

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前日は義務感もなく、まったりとフェスの雰囲気を楽しみましたが、この日はパツンパツンのスケジュールです。
朝からグッズ購入の行列に並んだ後、POLYSICS → ホルモン → たむらぱん → 昼食 → DJハヤシ → 真心 → グループ魂 → フジファブリック → ユニコーン と、昼食の時間以外の休憩はありませんでしたよ。

最近の楽しみはDJハヤシによる「DJという名の不法集会」。
POLYSICSのハヤシ氏がDJブースで曲をかけ、エアーギター,エアードラム,エアー尺八など,一人何役ものパフォーマンスを繰り広げる集会です。
今年はユニコーン復活を受けてか、「Maybe Blue」「フーガ」「I'M A LOSER」の3連発。絶対フェスでは演らないであろうシブい選曲です。
昨年盛り上がった筋肉少女帯は「サンフランシスコ」「日本の米」「踊るダメ人間」の3連発。「Xジャンプ」をもじった「ダメジャンプ」はもう定着しつつありますな。
レピッシュの「CONTROL」もシブい選曲です。エアートランペットや間奏での振り付けはPVを思い出させるコミカルな動きで よござんした。

フジファブリックは充分に楽しませて貰いましたが、ニューアルバム収録の奇声系の曲の後、志村氏の声が潰れていて使い物になっていない所が残念。(個人的には声を張って歌う ヘタウマ系歌唱が志村氏ボーカルの魅力の1つだと思っているので。)声を張ってない(またはかすれて出ていない)「メメメメメリケーン」はちょっと萎える。

GRASS STAGEの大トリはユニコーン。今年の3月に蘇える勤労ツアーの水戸公演に行った以来の生ユニです。ワンマンとは異なる お祭りスペシャル的な選曲のユニコーンも良かったですよ。特に「服部」が(歌詞飛び含め(笑))良かったなあ。

今年からステージ数が2つ増え、参加アーティストも増えたのだけれども、それに伴い同じ時間帯に観たいアーティストが重なる確率が高くなっているのが困りもの。(ホフやザ・50回転ズ 観たかったぜ…。)
来年も参戦したいです。

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フジファブリック@駒澤大学学園祭

フジファブリック@駒澤大学学園祭(前夜祭)

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志村氏の病み上がり後 初ライブ&新曲披露との情報があったので楽しみに行って参りましたよ。前夜祭ということもあり、キャンパス内は準備途上の様子であまり覇気がありません。お祭り状態なのは会場となる講堂前だけでした。

本日の対バンは bonobos。ちょっと失礼かも知れませんが安定感があり、演奏など全てにおいて上手いバンドという印象。ライブは初参戦でしたが爽やか感があり楽しかったですよ。

さて、お待ちかねのフジファブリックの番です。不特定多数が集まる学園祭に、新曲を3つも披露する大胆素敵さがよござんす。以下↓セットリスト。
  
01.星降る夜になったら
02.B.O.I.P
03.新曲1
04.新曲2
05.新曲3
06.TEENAGER
07.TAIFU
08.Sufer King
09.銀河
EN.虹

前半はあまり高音域が出ずに 曲をフェイクする場面も多々見られましたが、病み上がりなので仕方あるまいと思う事にする。後半の定番曲になって、やっと安心して聴けるようになりました。
新曲1は勢いのあるアップテンポな曲で、時折デーモン閣下ばりの奇声をあげていました。歌い方(特に語尾)が民生氏に似てきたなあ~と微笑ましい気分になりました。
新曲3のラップ系は賛否両論あるようですが、アルバムの中の1曲ならば面白いと思いますよ。ただ志村氏の身振り手振りがちょっと不気味ですが、音源で聴けば良いものかも知れません。
全体的に新曲の歌詞に無意味な英語が増えたことがちょっと心配ですが、ライブパフォーマンスについてはライブ演奏がまだ熟れていない感があったので、今後良くなっていくでしょう。来春のツアーが楽しみです。

サブタイトルが"ベイベー・今夜はダンス2008"なのに、「ダンス2000」を演らないあたりが不敵です(笑)

  

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フジファブリック at 両国国技館

フジファブリック武者巡業2007 両国国技館

Image025_212月15日。待ち焦がれた日がやってきました。
こんなにも惚れ込んでいるのに、ワンマンライブは初参戦である。すっごく楽しみにしていた。なのに・・・体調が絶不調(T0T)這ってでも行ってやる~!!

両国国技館もお初。ライブできる所だったのね? 

Image024建物入り口には両国国技館らしく、相撲チックなフジの のぼりが立っていたりして・・・お茶目な方達だ。もちろんここはファン達の絶好の撮影ポイントとなっていましたよ。

両国国技館は武道館を小振りにしたような雰囲気で、普段 土俵がある所がアリーナ席になっていました。武道館と同様に音響はあまり良くありませんが、ある意味 細工なしのパフォーマンスが楽しめるというものです。私の座席は2階席の中ほどで、ステージからは遠かったですが、適度に段がついているので座って見ることができました。本当、ホールで良かったっす。この体調じゃあ2時間立ちっぱなしは無理だったろうな。  

4時開場,5時開演。 ずいぶんと早い時間に始まるライブでした。
今年発売したシングル「Sufer King」「パッション・フルーツ」やフェス等でおなじみの名曲「銀河」「TAIFU」「虹」の他に、ワンマンでしか聞けないであろう曲を、CDとは違うアレンジで生で聞ける幸福。「唇のソレ」のアウトロや「虹」のソロまわしもライブならでは。楽しい!!

フジファブリックのダークゾーン「蒼い鳥」「地平線を越えて」「環状七号線」は、舞台演出を含めて その世界観に圧倒されました。このダークサイドは一度好きになってしまうと常習性があります。

新曲もいい感じです。志村氏以外のメンバー作の曲もぼちぼち出てきていて、金澤氏作の「星降る夜になったら」はかわいい感じの曲です。アルバム早く聴きたい。発売がかなり待ち遠しいっ!

物販のMCも良かったです。っていうか、メンバー全員参加して こんな小芝居もしちゃうバンドだったんだ!?

アンコールがまた泣かせます。1曲目はユニトリでカバーした「開店休業」。私が高校生だった時に真駒内のライブイベントで観たユニコーンのライブを思い出しました。民生がマイクスタンドに手を掛けてゆるーい調子でこの曲を歌っていた時の光景と重なり、泣きそうになりました。すっごい大好きな曲です。無茶なアレンジを加えず 原曲を忠実にカバーしているフジもこの曲が大好きなんでしょうね。
2曲目は「陽炎」。この曲でフジの存在を初めて知り、即CDを買いにいきました。あれから3年、フジにとって歴史的(になるであろう)ライブに参加でき、感慨深いものがあります。

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最高に良いライブでした。テレビカメラが入っていて、CSで今日のライブ(30分番組)が放映されるそうです。ノーカットで見たいなあ。DVD発売してくれないかしら。

終演後、外で次のライブのチケットを販売しているとのことで、開場を出る列がそのままチケット購入の列につながっていた。長蛇の列で最後尾は階段をくねくねと何往復にもなっていた。リピ率高いぞ!まあこれだけ良いライブ見せられたら、クセになっちゃうよなあ。私は体力の限界が近づいていたので泣く泣く退散。一般発売にかけよう。

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夏フェスグルメ

8月4日,5日と炎天下のひたちなかへ行ってきました。ROCK IN JAPAN FES.2007の2日目,3日目に参戦しました。

もちろんお目当てのアーティストの曲を楽しむのも良し(フジファブリック最高に良かった!)、一度見てみたかったアーティストを見学するのも良し(マキシマム ザ ホルモン凄楽しかった)ですが、真夏の太陽の下で昼間っからビール片手にグダグダしているのもフェスならではの醍醐味でしょう。

前回までは敷地が広くて歩き回るのが面倒だったので、手近な店で目に付いたものを食べていましたが、今年は各飲食ブースを回って美味いもの,めずらしいものを食べ尽くしてやる~ という気持ちで臨みました。

【レイクステージ】

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湖のホトリにあるステージなので風がキモチイイです。サブステージながら最大収容人員が約1万人!

スタンディングゾーンの後ろが階段ゾーンになっていて座って見れるのがいいです。  

  

  

100_2148レイクステージの飲食ブースでは「和風タコライス」を頂きました。タコライス好きなもので・・・。

温玉と和風ダシ汁がかかった、つゆだくタコライスといった感じかな。南米風のミートの味付けが惜しい。山椒等の和風スパイスを使用すれば更に良かったのでは?

新しい料理に出会うと創造意欲が湧いてきます(^-^)

  

【グラスステージ】  

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メインステージです。スタンディングゾーンの後方はシートゾーン,テントゾーンがあり、見渡す限りの人・人・人。4万人以上が収容可能だそうです。

これだけの人員のお腹を満足させるべく、飲食ブースも充実していました。

 

【ハングリーフィールド】  

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100_2156今年で5回目の参加ですが、どうしても毎年食べてしまふ、ドネルケバブのお店です。(去年まではレイクステージ側にあったような気がする・・)

だって 回転しながら焼けていく肉が「うまいぞ!」と視覚的に訴えているんですもの。外側のカリカリに焼けた肉を店員さんが手際良く削ぎ切っています。

通常はケバブをピタパンに挟んで売られていることが多いですが、ここではご飯の上に乗せたビーフケバブライスを頂きました。カリカリで肉々しい赤身牛肉のドネルケバブがたっぷり乗って、トマト系ソースとマヨネーズソースがかかっています。食感が違う レタスとフライドポテトが添えられていることで飽きが来ず、美味しく頂きました。ビールのつまみ&ごはんの両方の役割を果たすスグレモノです。

ビーフケバブライス¥600,バドワイザー¥500

 

【茶屋ビレッジ】

100_2158主に甘味処が集まっている飲食ブースです。うだるような暑さなので、やはり食べたいのは かき氷系です。

そんな中でも特に目立っていたのが”ビアードパパ”の「マンゴーアイスシャワー¥500」。カットマンゴーがたっぷり入ったソースと練乳がかけられていて ボリュームが凄いっ。

全部食べたら体の芯まで冷えびえで、灼熱の午後をなんとか乗り切れそうです。  

  

【ひたちなか市場 みなと屋】

100_2171地元 茨城の農家,漁組等が出店している飲食ブースです。ひたちなか周辺のうまいものを安価で提供してくれます。何より嬉しいのは、世界のビールコンテストでも高い評価を受けている地ビール”常陸野ネストビール”(\400)があること。もっと早く来れば良かっぱ。

サンマのつみれ汁は、しょうゆ味のすまし汁でサンマのダシが効いています。つみれ団子はつなぎが少なく、噛むとホロッとくずれて美味しいです。これが¥200とは超安い!ビールやかき氷で冷えたお腹の救世主になってくれました。

 

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煙幕のようにすごい煙の向こうに長蛇の列が見えます。皆さんのお目当ては”五浦ハム焼 ¥500”。北茨城の手作りハムを大ぶりなブロック状に切って、全長30cmはあろう串に刺し、炭火でこんがりと炙っています。 

やっとこ手に入れて いただきま~す。よく締まった豚肉は歯ごたえがあり、噛むほどに 塩味ハムの旨みと 炭火,スモークの香ばしさで口の中がいっぱいになります。それをネストビール(黒)で胃袋へ流し込み、いやあ満足満足。一瞬音楽のことなんぞ忘れてしまいましたよ。何しに来たんだよ私。  

 

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レイクステージのトリはRADWIMPS。前のアーティストが終わる前から徐々に膨らみ続ける会場。開演直前には破裂寸前の超満員でした。

帰りの電車の関係で最後まではいられなかったのが残念でしたが、充分に堪能いたしました。

熱かった。燃え尽きたよ。来年も是非、参加したいなあ。

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